組 織 概 要
沿革
                                (原爆により一部資料焼失)
明治30年    県下各郡市に醤油製造組合が組織せらる
明治43年12月 広島県醤油醸造同業組合設立(業者数475人)
昭和14年 9月 広島県醤油工業組合連合会設立(5組合よりなる)
昭和16年12月 広島県醤油統制株式会社設立(第2次世界大戦に入る)
昭和20年 6月 広島県味噌醤油統制株式会社設立(大臣命令 味噌と合併)
昭和20年 8月 原爆投下により事務所全焼、業務停止
昭和22年 7月 広島県醤油工業協同組合連合会設立(7地区組合の連合)
         初代理事長 佐藤武夫氏就任
昭和25年 5月 農林物資の規格化及び品質表示の適正化に関する法律制定
昭和25年 7月 広島県醤油協同組合に改組(中小企業協同組合法による)
昭和29年 5月 理事長に河野伊三郎氏就任
昭和36年 5月 理事長に森原祥丞氏就任
昭和44年 5月 理事長に金山清治氏就任
昭和46年10月 JAS認定工場181工場
昭和53年 5月 理事長に川中俊三氏就任
昭和62年 3月 連合会傘下7組合を合理化する目的で5組合(呉・芸南・尾道・松永・三次)を解散
      4月 広島地区醤油協同組合組合員数96名(広島・呉・芸南・三次)
         福山醤油協同組合組合員数35名(福山・松永・尾道)
平成 5年 5月 理事長に藤井直訓氏就任
平成13年 3月 福山地区を解散し広島地区醤油協同組合に統合し組合を一本化
平成15年 6月 JAS法改正施行新認定工場Aシステム5工場、Bシステム40工場

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